【感想・ネタバレ】ハーバード・ジュリアードを 首席卒業した私の 「超・独学術」のレビュー

あらすじ

日本テレビ【人生が変わる1分間の深イイ話】(2018年6月11日放送)
毎日放送【イマドキ親子の事件簿】(2019年1月2日)

など、各種メディアが大注目の著者、ついにデビュー!


「ごく小さなことの積み重ね」がすべてを可能にする!

日本の公立高校からハーバード大学首席卒業、ジュリアード音楽院に進学し、
またしても首席卒業という偉業を成し遂げた著者が語る、
どんな時代の変化にも対応できる新しい「学び」のルールと習慣!

【天才じゃなくてもラクラク真似できる!】
「インプット」「アウトプット」「集中力」「モチベーション」「時間管理」「休息法」
一生成長し続けるために必要なコツを一挙紹介。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

Posted by ブクログ

ネタバレ

超独学術
アウトプットに関して質は関係なくどれくらい量こなせるか
何かを話すときはストーリーをつくって話す。
グローバル時代の学び方。長期計画を立てずに専門性を学んでいくこと。日本世界がどのよ
うに変化しているのか把握していく。時間を作りやることを選別していく。

0
2021年06月07日

Posted by ブクログ

ネタバレ

・何事もできるかも?から始める
・完璧でなくても「助けて、わかりません」を言える
・自信がなくてもありげに振る舞う
・試す前から諦めない

0
2022年05月20日

Posted by ブクログ

ネタバレ

ハーバードとジュリアードを首席で卒業した若い女性の話

とても合理的な人だなと思います。

時間をつくること、効率的にやること、集中してやること。
大きな目標などなくても、それを徹底していけばいいということです。

アメリカ的な学び方、考え方、大学なとのあり方、仕事のあり方。
それは、日本とかけ離れていて、自由で、能力主義で、そういう意味では平等ですね。
アメリカが主導する資本主義社会が、世界の現在地なんだから、うまく生きていくためには、そのアメリカ的な考え方が最もベストなんだろうな。
日本社会は、なかなか、かけ離れていて、つらいなあ。

アメリカ的なというか、まあ、それぞれのスキル、能力を高めていかないと、って考え方は結構いろんな本に書いてあるし、それについてはほんとにそうだと思う。

日本社会ではまだまだ、自由度が低く、難しいところもあるが、できる範囲で、自分の能力を高めるために、効率的に時間を使って生きていくのがいいだろうなあ。
いやあ、日本社会においてはまだ難しい点が多いなあ。

とにかく毎日、勉強ですね
難しいことに囚われず勉強して、日々変わっていけるようにしたい。
集中してやっていこうな。

いや、しかしこの本、勉強法については、特にわからなかったなあ。

0
2021年05月16日

「ビジネス・経済」ランキング