【感想・ネタバレ】デブキャバ 1のレビュー

あらすじ

「あんた本当にあの恭子?」群馬県太田市の場末キャバクラ「ミラージュ」。10年前、地元の大手電機メーカーや自動車メーカーの工員たちや、それら会社の社長たちなどで賑わっていた。その中でもナンバーワンの名をほしいままにしていた伝説のキャバ嬢「橘恭子」は、人気絶頂の最中、突然キャバ嬢を引退してしまう…。それから10年、不景気の中、しぶとく営業を続けていた「ミラージュ」に突然面接にやってきた女性をめぐり、「新たなキャバ嬢伝説」が幕を上げようとしていた!

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10年してから再雇用て

キャバ嬢漫画の舞台は大体新宿歌舞伎町のイメージ。
アニメ化で燃え上がった漫画もそう。
しかし、北関東のヤンキーが蔓延る市を舞台に、ヤンキーが蔓延っているだけに刻んだ虎のお絵描きが贅肉により猫に……そんな、大阪のおばちゃんの服が伸びたら虎じゃなくなったみたいなのを皮膚へのお絵描きでて。
10年も経てば、年齢で「熟女系いけや」と言われそうだが、そこは漫画だから。
変わり過ぎて認識されないギャグ展開の為の何かや。
知らんけど。

#シュール

0
2026年08月04日

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