【感想・ネタバレ】嫁の心得 山内一豊の妻に学ぶのレビュー

あらすじ

しなやかに、賢く。
女性のしあわせ、再発見。

賢い女性は、
夫も家族も自分も
幸せにできる。
結婚、子育て、嫁姑問題、
孤独、価値観の違い――
学校や家庭では教わらない
良妻賢母になる方法とは。

目次
まえがき
序論 「良妻賢母の鑑」から現代版「嫁の心得」を
Q1 何が違う?「あげまん妻」と「さげまん妻」
Q2 「神仏」と「夫」、どっちに仕える?
Q3 結婚後の「孤独感」、どうやって克服?
Q4 どう両立すればいい?
「夫の家庭の伝統」と「新しいチャレンジ」
Q5 ああ、「嫁姑問題」!!どう乗り越える?
Q6 実はコワイ!「玉の輿」のあとの「落とし穴」
あとがき

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Posted by ブクログ

今どきの女性の権利を声高に叫ぶ人からは、先祖返りにみえるかもしれない。幸福の科学的にも少し毛色が変わった本/ニュースキャスターのように才色兼備の女性が良妻賢母になるとは限らない。自分が目立つ自我我欲がでてくる可能性があるため/孤独というのは人生の課題の半分を占めている。孤独の中で一体いかなる蜜を作るか?その蜜が智慧となる。

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2017年11月25日

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