【感想・ネタバレ】哄う合戦屋 (2)のレビュー

あらすじ

「俺は…たった一人で冥土へ行く。これまでもこの先も“合戦屋”なのだ」

甲斐・武田軍 VS 中信濃・豪族連合軍強敵の侵攻に対する天才軍師の策略とは!?

天文十八(一五四九)年・夏。天才軍師・石堂一徹の活躍によって横山郷の領主・遠藤吉弘は着実に中信濃で領土を広げていく。しかし他者を寄せ付けない一徹は家中での居場所を次第に喪失…甲斐の武田晴信の侵攻が迫る中、示される最後の策とは!?

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Posted by ブクログ

ネタバレ

基本は、人が人を信じれないと破滅するって話です。
村上義清の元家臣って言うのが微妙に本当にいそうなキャラになっていてなかなか楽しい。全然関係ないけど、信長の野望にも是非出てきてほしい。小説も読んでみようかと思います。

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2018年06月12日

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