【感想・ネタバレ】二十世紀酒場(二)のレビュー

あらすじ

「何も語らず一、二杯、それで帰ればいいオヤジ……」
一呑兵衛の著者が、二十年の歳月をかけて巡った酒場の数々。ほかの客と同様にのれんをくぐり、酒を飲み、会話を交わす。酔いが回ってもう一軒――。
いい店は、みんないい顔してる。
酒場のカウンターから眺めた庶民の文化と、ささやかな喜びの一杯。
手書き絵と文章で記した、飲み歩きイラストエッセイ第二弾、全80店。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

レビューがありません。

「エッセイ・紀行」ランキング