あらすじ 「義姉さんの躰は僕が相続することになったんだよ」四十九日が過ぎ、獣の本性を剥き出しにした義弟。薄布をむしり取られ、雪肌に縄をかけられる34歳。寝室で、リビングで、浴室で、白濁液を注がれる日々。歪んだ愛情に支配され、由佳里が感じはじめた頃、青狼の邪眼はもう一人の若兄嫁・智美に向いていた…… ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 感情タグはまだありません すべてのレビュー ネタバレのみ レビューがありません。 奴隷相続 未亡人兄嫁と若兄嫁の作品詳細に戻る 「官能小説」ランキング 「官能小説」ランキングの一覧へ