【感想・ネタバレ】ナニワめし暮らし 2のレビュー

あらすじ

「週刊大衆ヴィーナス」で連載の大阪人情グルメ漫画「ナニワめし暮らし」の第2巻。ひょんなことから大阪のシェアハウス「しまき」の管理人になった東京出身のデザイナー・茶谷。大阪独特の文化とシェアハウスの住人たちに振り回されながら、「いか焼き」や「ちりとり鍋」といった大阪グルメと浪花の人情にどっぷりと浸かっていく……。関西の“今”に出会える新感覚B級グルメコミックス2巻、おかわり!

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Posted by ブクログ

このシェアーハウスは、かなり大きいね。
ペンキ屋の姉ちゃん、漫才師2名、大工の吉冨さん。
101号室には 吉村みつのさんがいて、猫の知恵蔵を飼っている。
引きこもりの大学生、そして、嫁に捨てられたサラリーマン。
それぞれが、持ち味があるね。
ちりとり鍋、それからチーズリゾット、おでん入りお好み、
板イタリアン。自分の良さってなにかを知る。
かすうどん。一銭洋食。イカ焼き。
食べ物には、歴史があり、記憶の中にある。
この漫画の良いところは、集団で確かめ合うことだろうね。
「孤独」で、食べることよりも、みんなで食べたほうがいい。
みんなで食べるシーンが、実にいい。

0
2026年06月20日

Posted by ブクログ

シリーズ、第二弾。
大阪のシェアハウスの管理人になった茶谷。
住人たちとも、少しずつ理解し合える関係に。
そして、大阪グルメと、浪花の人情に浸かっていく日々に。

0
2024年09月22日

最低

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2017年02月28日

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