【感想・ネタバレ】ふらり旅 いい酒いい肴 1のレビュー

あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

全国の居酒屋を飲み歩き、関東近県はもちろん各地方の隠れた名店を世に紹介してきた太田和彦さんは、居酒屋放浪記の嚆矢といっても過言ではない。テレビでも 「全国居酒屋紀行」、「太田和彦の日本百名居酒屋」などでお茶の間にもその魅力を伝えてきた。現在、BS11の「ふらり旅 いい酒いい肴」に出演し、あらためて各地の魅力を伝え、おすすめの飲食店、酒場を紹介している。今回は、基本的に年配の夫婦が二人で街を歩き、その地の居酒屋で飲み、食事をするというテイストで展開。もちろん、一人飲みもOK。倉敷、尾道、伊勢、小田原、鎌倉、勝浦、高知、松山、会津、松本、鹿児島、熊本、浅草、八丈島、秋田、鶴岡、神戸などを訪ねる。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

Posted by ブクログ

ネタバレ

まあ安定のというかマンネリのというか(笑)
でも読んでると旅に出て 街を歩いて 酒を飲みたくなるんだからこちらも単純なものか

いつも飲み食いの店以外は下調べとかしないけれど こういうふうに街のバックグラウンドなどを知っておくとまた違った視点で楽しめるのかもしれないな

掲載されている街のうち半分以上を行ったことがあるというのは我ながらちょっとびっくり 僕もそれなりのふらり旅人ということかな

0
2026年06月22日

「エッセイ・紀行」ランキング