【感想・ネタバレ】【無料サンプル版】空海の言葉に学ぶシリーズ 高野山開創1200年 空海1 すごい言葉のレビュー

あらすじ

2015年で開創1200年を迎える高野山。
今こそ、読みたい空海 珠玉の金言。


「いまも空海が生きた時代も景色こそ違うかもしれませんが、政治、経済、社会は時代閉塞感がきわまり、総混迷総混乱だったのではないでしょうか。空海の秘術にどれだけの人が救われたことか。いまほど、空海が必要とされる時代はないのかもしれません。」(本文「はじめに」より)

疲れた心に寄りそう、優しい言葉が満載。
心にしみる、空海の言葉 第1弾の一部を特別に無料でお届けします。

【著者プロフィール】
■中島孝志(なかじま・たかし)
東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師。

■吉川政瑛(よしかわ・せいえい)
1969年、愛知県生まれ。愛知学院大学に入学するも疑問を感じて中退。
その後、18歳からありとあらゆる仕事を経験。1989年、思うところあって智山専修学院にて修行を始める。
1990年、愛知四大観音寺・笠寺観音副住職。2000年、宝蔵院住職。現在に至る。

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

匿名

ネタバレ 購入済み

空海

空海は、天才だと言われていますが、直ぐに何でも成し得た訳では無くて、空白の時間かあったとは意外でした。現代訳で解説してあるので、難解な空海の言葉もスーッと頭に入ってきました。他の空海の書物を読みたくなりました。

#深い #タメになる

0
2026年10月09日

「ビジネス・経済」ランキング