【感想・ネタバレ】クラウド版 デッドライン仕事術のレビュー

ユーザーレビュー

Posted by ブクログ 2020年08月04日

2020/08/04再読
Evernoteの活用、クラウドファイルの活用、オンライン会議の活用
技術は、進歩しているが、今に通ずる考え方、全て書かれている。
知らず知らずに、フォルダ管理のやり方とか、この人の影響受けていたのかも知れない。

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Posted by ブクログ 2017年06月03日

吉越さんはプライベートではデッドライン仕事術は使わないと言ってるのが結構な発見。立花さんの話は結構おもしろいのだがなにかうまく乗れないとこがあるのはどうしたものだろう。

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Posted by ブクログ 2014年12月26日

仕事術の本もライフハックの本もどちらも何冊か読んだことがあるので内容はだいたい知っていることばかりでした。
しかし実際は実践するのが難しく私もうまく実践できずにいました。
この本は仕事術とライフハックを結び付ける実践的な内容が簡潔に書かれてます。
私はパソコンやエバーノート、togglのフォルダの階...続きを読む層の具体例が参考になりました。
ライフハック等初めての人より、既に実践しているがうまく使いこなせないと悩んでいるは人が読むととても参考になると思います。

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Posted by ブクログ 2014年12月07日

仕事、人生のタスクを効率化させるためのテクがたくさん。少しマニアックなものもあるけど、参考にしたい。

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Posted by ブクログ 2018年02月20日

元トリンプ社長の吉越浩一郎さんとプロブロガーの立花岳志さんによる仕事術の本ですが、デッドラインという期限を重視したものかというと、人生全体を考えたり、さまざまなアプリを紹介したりと、やや的外れな内容。
期限を切ることより、何をもって目標達成とすべきか、そこを考えてほしい気がしますが、それは自分にも言...続きを読むえること。

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ネタバレ

Posted by ブクログ 2018年02月17日

・上司が厳しくチェックするのは、「遅れている仕事」「正しい方向に進んでいない仕事」だけ
・いちいち部下に細かく方向をさせ、その都度上司が介入すれば仕事はそのたびに遅れ、スピードは落ち、担当者が進めたかった方向には進まなくなる。
・問題を抱えた担当者は、「このような問題があります。私はこう対応すべきだ...続きを読むと思います。なぜなら〜」という形で、本人なりにたどり着いたベストの仮説を構築した状態で、しかもそのまま議事録に書けるレベルに仕上げて会議に出席する必要があります。
・長期計画作成用ファイル
・週次レビュー 
・会社のタスクと自分のタスクを同じレベルで扱う
・ポモドーロテクニック
・人にデッドラインを作ってまわしていくと、すごいストレス
・「俺がやったほうが速い」ってぎりぎりしながら待つ
・「デッドライン哲学」は、そのまま「リーダーシップ論」につながる。

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Posted by ブクログ 2015年04月06日

too much、ツール使いすぎ。もっと一元管理できるツールがあればいいのに。

「タスク管理がタスクを増やすというジレンマ」におちいりそう。

とはいえ、デッドライン仕事術の考え方は重要。「意思決定に時間かけすぎ」というところが個人的には一番ささった。

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Posted by ブクログ 2015年03月26日

読書時間2時間20分(読書日数 7日)

トリンプを19年連続で増収増益した元社長の吉越浩一郎とプロブロガーとして活躍の立花岳志が共著の「タスク管理術と実行術」について書かれた本

今の日本企業は「残業ありき」で物事が進んで行っている家来があるため、どうしてもダラダラとしてしまう傾向にあり、それが元...続きを読むで会社のコストも下がらず、従業員も自分の時間を作ることができないという悪循環に陥ってしまう
「時間の使い方」を徹底することで、より効率良く仕事やプライベートをこなせることで、自分の人生が開けているということを筆者たちは説く。

何か大きなことを成し遂げるためには、何かのログを取り、それを使って計画を立て、それを細分化して実行するどいう手法は、本当に凄い効力を発揮することができるが、それを日々のすべてのことに当てはめてやろうとするには、自分には無理だと思ってしまう。

でも、evernoteの活用法の新たな道が見つかったりするなど、発見もあったので、それは生かしてみたい。

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