【感想・ネタバレ】一鬼夜行 1巻のレビュー

あらすじ

【累計20万部突破の大人気時代小説をコミカライズ!】
江戸幕府が瓦解して五年――。強面で人間嫌いの古道具屋の主人・喜蔵の家に、ある日突然、百鬼夜行からはぐれた鬼・小春が落ちてきた。小春はずうずうしく居候を決め込み、喜蔵はそれを嫌々受け入れる。そして二人は、数々の妖怪沙汰に巻き込まれる事になり…!? めっぽうゆかいでじんわり泣ける明治人情妖怪譚!
(C)Emel Komatsu 2010 (C)2014 Yuu Morikawa

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Posted by ブクログ

ネタバレ

コミカライズ。時は明治初期、強面な人間・喜蔵と少年の姿をした鬼・小春のでこぼこコンビで送る人情妖怪譚。小春がかわいい。大人と子供の組み合わせって、どうしてこんなに萌えるのか(´∀`*)何か抱えてるんだろうけど、小春が喜蔵を裏切る結末にはならないといいなと思う。『泣き蟲』が好きだった。原作読んでみたいなあ。

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2016年03月23日

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