【感想・ネタバレ】吼える魔竜の捕喰作法2のレビュー

あらすじ

ただ倒すためでなく、美味しく食べるためにドラゴンを狩る肉屋の青年タクト。謎多き彼の身辺調査任務についた騎士の少女シェッセは、すっかり肉屋の一員として、タクトたちと過ごすことが楽しくなっていた。 そんな折、シェッセはタクトと一緒に泊りがけでドラゴン狩りへと出かけることになるのだが、そこでリュカの秘密を知ることになり――。

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感情タグBEST3

Posted by ブクログ

遠出して肉の調達に。
で、前回もはしゃいでいた組織が暗躍。
肉を柔らかくする歌と踊りは是非動画で。

黒幕臭いアステイリア様は
なんとなくケモノガリのアストライア君みたいなイメージで。
いや、名前から連想してるんじゃないよ?

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2014年10月24日

Posted by ブクログ

ネタバレ

 今回はタクトのいる肉屋で監視役兼従業員として働くことになった騎士シェッセが彼と共に遠方のドラゴンを狩りに行くことから話は始まる。そこでシェッセはタクトと彼に付き従うリュカの秘密に触れることになる。
 作中に出てくるドラゴン料理はなぜだか美味しそうに感じられた。またシェッセ自身の秘密や周囲の人々の思惑が徐々に明らかとなり面白くなってきたなと思う。次の巻ではさらに物語は盛り上がりそうなので楽しみである。

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2017年04月11日

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