【感想・ネタバレ】火閻魔人~鬼払い~1のレビュー

あらすじ

1980年代ーー。
炎だけを武器に、鬼を狩るダークヒーローがいたーー。

「動かない方がいい、動くと灰になる」

山中にひっそりと横たわる腐乱死体。
警視庁のパトカーで警官たちに連れられ、現着した刑事らしき長身の女性が、事件の真相を追っていた。
小田原署から派遣されたというこの女は蛆のわく腐乱死体を凝視し、数分後この事件が“鬼絡み”であると判断した。
かくして“鬼払い”は始まるーーーーー。

「低俗霊」シリーズの奥瀬サキが、幻のデビュー作をセルフリメイク!!
増補加筆再編集版!

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

レビューがありません。

「青年マンガ」ランキング