【感想・ネタバレ】フランス語っぽい日々 リターンズのレビュー

あらすじ

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爆笑社会派エンターテインメント
待望のシリーズ第二弾!

日本人の夫は漫画家、妻はフランス人ジャーナリスト。そんな日仏夫婦が漫画とコラムで日常をつづった前作から早6年、ついに第二弾が登場! 異文化・外国語学習・子育ての悲喜こもごもから、コロナ禍、オリンピック、大統領選、生成AI、死刑制度など時事・社会問題まで、「言語」をキーワードに、それぞれの視点から観察し、考察し、鋭く描いていく。もちろん、常にユーモア全開で! 外国語を愛し、外国語に苦しむすべての人に贈る、爆笑社会派エンターテインメント。

[目次]
第85~96話
「コロナで変わったこと、変わらなかったこと」
2020年4月~2021年3月
第97~108話
「こんな東京五輪になるなんて」
2021年4月~2022年3月
第109~120話
「わが家はいつも政治家の話」
2022年4月~2023年3月
第121~132話
「4年ぶり、家族でフランスへ」
2023年4月~2024年3月
第133~144話
「言いたいことは、言っていこう」
2024年4月~2025年3月
第145~156話
「フランス政治、大丈夫?」
2025年4月~2026年3月
第157~162話
[巻末インタビュー]
ジャーナリスト 西村カリンさんに聞く ひで子さんが教えてくれたこと

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Posted by ブクログ

そもそもは、じゃんぽ~る西さんのエッセイマンガの目当てなのでお子さんたちが登場する家族の話が好きなんだけど、フランスの政治や状況がわかるのも興味深い。わたしの興味はアメリカに寄りすぎなので、ほかの国のことももっともっと知ったほうがいいと思う。今回はとりわけ、 カリンさんが、冤罪事件被害者の袴田巌さんの姉ひで子さんの支援活動をしているという話が印象深かった。

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2026年10月12日

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