【感想・ネタバレ】怪しい古典文学 日本の美しい怪異の世界のレビュー

あらすじ

著名な古典文学作品には、この世のものではない超常的な存在、怨霊や鬼、妖怪が登場します。本書は怪異研究家の朝里樹先生と『源氏物語』『今昔物語集』から江戸の読本まで、数ある文学作品にひそむ怪しいものたちの影を追う一冊。

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Posted by ブクログ

想像の範囲内の内容で、特に目新しいことはなかったけれどエンタメとして軽い気持ちで読むにはちょうど良かったです。
今原本の古典を読む気力はないし、サクッと楽しめました。
江戸期の本は読み直したいなぁ…記憶がない。

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2026年08月19日

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