【感想・ネタバレ】スプーンおばさんのぼうけんのレビュー

あらすじ

きゅうにティースプーンくらいに小さくなってしまう、スプーンおばさん。『小さなスプーンおばさん』に続くお話です。カエルの先生に水泳を教わったり、学校に本を届けたり、探偵になったりと、大かつやく。ノルウェー生まれの、世界中で大人気の物語。

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Posted by ブクログ

子供は、ひとりで一気読みしてました。
「冒険」というより、おばさんのふつうのお話だよーと、話してくれました。
「おばさんスキーきょうそうにでる」の章がうちの子は、好きだったそうです。

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2021年04月14日

Posted by ブクログ

前作がすごくよかったからそれと比べてしまうところはあるけど、それでもおばさんのいきいきした感じとか話運びとかワクワクして楽しい本だった。
出てくる動物たちがみんなかわいい。
挿絵がみんな可愛くてツボ。

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2018年02月16日

Posted by ブクログ

大評判の「小さなスプーンおばさん」の続編。小学校中学年向き。
 前回にひきつづき、突然ティースプーンくらいに小さくなってしまうおばさん。
 何度も危険な目に合いますが、持ち前の知恵と勇気と近くにいるネコや鳥に手伝ってもらって難題をクリアしていきます。
 世界中の子どもたちに愛されているティースプーンおばさん。誰もが一度は読んでいる児童書ですね。

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2009年10月04日

Posted by ブクログ

前作と同じく、スプーンおばさんの日常を描いた短編集。
タイトルは「ぼうけん」だけど、特別な冒険をしてる感じは無いと思う。
いや、小さくなれば我が家の台所を歩くのでも大冒険か。

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2024年10月26日

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