スプーンおばさんのぼうけん
  • NEW

スプーンおばさんのぼうけん

きゅうにティースプーンくらいに小さくなってしまう、スプーンおばさん。『小さなスプーンおばさん』に続くお話です。カエルの先生に水泳を教わったり、学校に本を届けたり、探偵になったりと、大かつやく。ノルウェー生まれの、世界中で大人気の物語。

...続きを読む

詳しい情報を見る

  • カテゴリ
    小説・文芸
  • ジャンル
    児童書 / よみもの
  • 出版社
    学研
  • タイトル
    スプーンおばさんのぼうけん
  • タイトルID
    2301015
  • ページ数
    180ページ
  • 電子版発売日
    2026年06月02日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    27MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

スプーンおばさんのぼうけん のユーザーレビュー

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    子供は、ひとりで一気読みしてました。
    「冒険」というより、おばさんのふつうのお話だよーと、話してくれました。
    「おばさんスキーきょうそうにでる」の章がうちの子は、好きだったそうです。

    0
    2021年04月14日

    Posted by ブクログ

    前作がすごくよかったからそれと比べてしまうところはあるけど、それでもおばさんのいきいきした感じとか話運びとかワクワクして楽しい本だった。
    出てくる動物たちがみんなかわいい。
    挿絵がみんな可愛くてツボ。

    0
    2018年02月16日

    Posted by ブクログ

    大評判の「小さなスプーンおばさん」の続編。小学校中学年向き。
     前回にひきつづき、突然ティースプーンくらいに小さくなってしまうおばさん。
     何度も危険な目に合いますが、持ち前の知恵と勇気と近くにいるネコや鳥に手伝ってもらって難題をクリアしていきます。
     世界中の子どもたちに愛されているティースプーン

    0
    2009年10月04日

    Posted by ブクログ

    前作と同じく、スプーンおばさんの日常を描いた短編集。
    タイトルは「ぼうけん」だけど、特別な冒険をしてる感じは無いと思う。
    いや、小さくなれば我が家の台所を歩くのでも大冒険か。

    0
    2024年10月26日

スプーンおばさんのぼうけん の詳細情報

  • カテゴリ
    小説・文芸
  • ジャンル
    児童書 / よみもの
  • 出版社
    学研
  • タイトル
    スプーンおばさんのぼうけん
  • タイトルID
    2301015
  • ページ数
    180ページ
  • 電子版発売日
    2026年06月02日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    27MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

無料で読める 児童書

児童書 ランキング

作者のこれもおすすめ

同じジャンルの本を探す