あらすじ 建武二年義貞は朝廷より尊氏追討の勅命を受けるが、箱根で敗戦。翌年新田、楠木、北畠の連合軍は、京で足利軍を破り九州へ敗退させた。しかし尊氏は、光厳上皇の院宣を受けて後、湊川で正成を破り京へ乱入する。義貞は恒良、尊良親王とともに北陸の鎮撫と官軍再興のため越前へ向かった。だが多勢に無勢の新田軍は、金ヶ崎、杣山を経て燈明寺畷で遂に全滅する! ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #ドキドキハラハラ #深い #タメになる すべてのレビュー ネタバレのみ レビューがありません。 1巻へ 前巻へ 次巻へ 最新刊へ 太平記(六)の作品詳細に戻る 作品レビュー一覧 太平記(一) 太平記(二) 太平記(三) 太平記(四) 太平記(五) 太平記(六) 続きを見る 「青年マンガ」ランキング 「青年マンガ」ランキングの一覧へ