あらすじ 英語圏を代表する女性作家の大きな反響を呼んだTEDスピーチを文庫化。ビヨンセをはじめ世界が共感する、フェミニズムを理解するための最適の一冊。姉妹編「イジェアウェレへ」も併録。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 感情タグはまだありません すべてのレビュー ネタバレのみ 評価の高い順 新しい順 並び替え 評価の高い順 新しい順 次へ 〉〈 前へ1~2件目 / 2件 Posted by ブクログ フェミニストって何?という疑問で、この本を手に取った。あっ、これも自分の中にある偏見だったのかの連続。もっと足元を見直さなければと思う。 0 2026年01月24日 Posted by ブクログ フェミニズムは社会運動としての連帯を示す言葉だったが、昨今ではある種の嘲笑を含んだレッテルと化し、女性の自立運動を阻む一因となっている。同じようなことが、他の様々な「発言しづらさ」引いては「生きづらさ」に繋がっている。違いを認め合うことと支え合うことは互いに相容れないものではない。平明な言葉で書かれ...続きを読むているが、現代とこれからを生きる人々への力強いメッセージ。 0 2026年02月15日 次へ 〉〈 前へ1~2件目 / 2件 男も女もみんなフェミニストでなきゃの作品詳細に戻る 「エッセイ・紀行」ランキング 「エッセイ・紀行」ランキングの一覧へ