あらすじ 人生のふとした瞬間に出逢う、暗闇や不安。 それを鋭い眼で捉え続けた異端の児童文学者による、伝説の短篇集。 巻末に初期短篇を増補した。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 感情タグはまだありません すべてのレビュー ネタバレのみ 評価の高い順 新しい順 並び替え 評価の高い順 新しい順 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 Posted by ブクログ 大人になった今でも「もしもこんなことが起こったらどうしよう…。」と考えることはありませんか?そんな「もしも」の怖い短編集。作者は1927年生まれ。どのお話も昭和に書かれたもので、その時代の暗さや重さが作品にも表れています。しかしそこには現在にも通ずる恐怖が存在しています。おもしろい小説でした。 0 2026年05月30日 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 ねむれなくなる本の作品詳細に戻る 「児童書」ランキング 「児童書」ランキングの一覧へ