【感想・ネタバレ】水平線はやがて瞬く 上【単行本 分冊版】1のレビュー

あらすじ

『ひだまりが聴こえる』の文乃ゆきによる11年振りとなる待望の新作BLが登場!!名前も素性も明かさない家出青年"ノラ"を拾った――。「おってええよ、俺の部屋」「お前ってお人好しなの?それともただのバカ?」ある夏の日、道端で倒れている謎の青年を学生寮の自室に運び込んだお人好しの高校生・快晴。名前も素性も明かさない彼は「ノラ」と名付けられ、快晴の部屋に居座ることになった。ノラに関わるうちに見えてくるのは、家出してきた理由であろう彼が背負うワケアリの"何か"。そして、誰にでも優しいが、人とのあいだに見えない一線を引く快晴もまた、胸にしまい込んだ後悔と痛みをノラに打ち明けはじめ……。※本コンテンツは【単行本版】を分冊したものです。分冊版や単行本との重複購入にお気をつけください。

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この作者さんの、ひだまりが聴こえるという作品が大好きです。

今回の作品も雰囲気やキャラクターがとても
好きです。
こちらも名作の予感!
快晴がとてもいい子で大好きすぎる。
のんびりした雰囲気も好きです。

ノラくんは訳ありな感じですが、何があったのでしょうか?
何気に瀧先輩も嫌いじゃないかも。

続きがとても気になります!

#ほのぼの #切ない

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2026年05月28日

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