【感想・ネタバレ】死んだ石井の大群(2)のレビュー

あらすじ

14歳の「石井唯」は死にたかった。何度も死のうとしたが、今はじめて生きたいと思った。333人の「石井姓」の人たちが集められ、失敗すれば即、爆発。助かるのは一人だけのデス・ゲームから生き延びるために。ところ変わって探偵・伏見の事務所に「石井有一」という舞台俳優の捜索依頼がきた。舞台での怪演で話題を集める男の千秋楽前の失踪だった。唯と有一が参加させられたゲーム『デッド・ドッジ・ボール』の結果、生き残ったのはたった12人。そして告げられたアナウンスは「第二ゲームは、しりとりです」。気鋭の作家・金子玲介による話題の小説を漫画化!

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Posted by ブクログ

ネタバレ

第二ゲーム。12人。

田中ファイナルウェポン。

第二ゲームはしりとり。口にした文字数に応じて階段を上がる。15段あり、先着6名がクリア。5音が禁字で言うと死ぬ。

→頭脳戦系じゃなく、ただのデスゲームなのは残念。

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2026年08月24日

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