【感想・ネタバレ】たびするこいしのレビュー

あらすじ

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こいしはちきゅうのひとかけら。おなじこいしはひとつとしてない。この一冊が、想像力をはばたかせ、新しい世界へとふみだす一歩になる。46億年の物語をにぎりしめて、さあ、たびにでかけよう。
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Posted by ブクログ

エピグラフがレイチェル・カーソン。
科学絵本かなと思ったら、詩のような、ファンタジーのような感じになってくる。特に後半はきれいな絵が続き、気持ちよい。こんなにたくさん参考資料が挙げられているのは珍しいな。

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2026年05月24日

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