あらすじ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
嫁とケンカ、千鳥大悟さんと飲む、ラジオうまくいかない、名探偵のロケしんどい……。東京・大阪を軽快に往復し、仕事ゴルフ飲み会家族サービスと、超多忙でゴイゴイスーな2025年の毎日を、一日も欠かさず綴った日記を本邦初公開。下心も悪口も喜びも悲しみも、津田は日記でも感情むき出し&人間くささ全開。読みだしたら止まらない! ※このコンテンツは固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
ゴルフ、焼肉、飲み、二日酔い、メシ、買い物…たまには家族サービスも。津田さんは今日も新幹線で西へ東へ、スーを差し上げにスーイスイ。未就学児の息子に「僕も『津田日記』読んでみたいな」と言われたが、全力で止めた。
Posted by ブクログ
めちゃくちゃいい。
売れっ子芸人の生活が全て分かる。
成功してる人、結果を出してる人は
仕事と遊びの境目が無い、
仕事を遊びのように楽しくこなしている。
ゴルフ⇒仕事⇒飲み会⇒前乗り
のように仕事があるからと構える事が無い、
これが人生を謳歌するコツだと思う。
仕事は最高の遊びである。
僕はそんな風に思う。
Posted by ブクログ
津田さんの生活をのぞくことが出来て楽しかった。
ロケ行くラジオ撮る、ゴルフ行く、飲みに行く、二日酔いになる、、が多かった(笑)
芸人で先輩で後輩で息子で夫でお父さんだけど、ちゃんと津田篤宏としての人生を楽しんでいて、いいな。
色んな肩書きがあるけど自分の人生を楽しもうと思った!
これを本にしてくれた新潮社さんに感謝!
色んな芸人さんの日記を見てみたくなりました。
Posted by ブクログ
Xよりも少し長いくらいの文書で、ぶっちゃけ度合いも増しながら毎日の日記が綴られてて、隙間時間にも読みやすかった。
これだけ仕事が忙しくてもゴルフにサウナに家族サービスに…自分ももっと人生楽しんでいきたいなと思った。
Posted by ブクログ
本当に津田さんの毎日の日記を本にした。癒された。
津田さんの字が汚いことが分かった。エルメスの手帳を使っていることが分かった。たくさん稼いでいらっしゃることが分かった。ゴルフと飲み会にたくさん行かれていることが分かった。津田さんのプライベートが結構見れました。次は家族のエッセイ楽しみにしています。
Posted by ブクログ
人の日記ってなんかこう、面白いなあ。
他人の人生をその人の視点で見れてる気がして楽しい。
紅白のこと赤白って書いてるのとか、字が汚くて読めないとからしさを感じれて面白かった!コラム、すごく好きだからもっと読みたかったな
Posted by ブクログ
毎日ゴルフ、焼肉、二日酔い、ロケなどなどの芸人さんの日常。イラッとするのが多いみたいですが、基本毎日楽しいと感じる。
自分が中学校から高校までほぼ毎日日記をつけて、大学も時々だったが、仕事以降ほとんどしてない。今日からでも3行日記にしよう。マイナスなこと、プラスなこと、明日の目標
Posted by ブクログ
ダイアン津田、待望の初著書! 感情むき出しの365日! 令和に奇跡の一冊!
王様のブランチのBOOKコーナーで興味を持った1冊。
1年間も、日記を書き続けれることってほんと凄い…!
日記は毎日、長文ではなくていいということをそっと教えてくれた作品♡
人の日記を読んでいるだけなのに、どうしてこんなに楽しいんだろう?
そう思い、不思議になった。
やっぱり、日記って書くを続けるのは大変だけど、読み返すのが楽しいんだよな!ということに気づく。
私は、ほとんどこの読書垢が日記のように振り返れるものになってる気がした。
Posted by ブクログ
ゴルフゴルフゴルフ、飲み飲み飲み。よく働き、よく遊んでらっしゃる。活躍する人はやっぱり体力がすごいんだな。関町への複雑な感情がずっと解決してなくて笑った。
Posted by ブクログ
この本は「一言日記」のようなラフなスタイルで書かれており、途中で「この日記が本になるかも」という話が浮上した途端、急激に文章の熱量が上がり、内容が濃くなるのが、いかにも津田さんらしくて最高だなと笑いました。
驚いたのは、とにかくアクティブすぎる。
仕事、ゴルフ、飲み会と予定がぎっしりで、その合間を縫って家族との団欒やジムまでいっている。
やはり第一線で活躍する方は根本的な行動力やバイタリティが桁違いなのだと思い知らされました。
笑って元気がもらえるだけではなく、自分も日記をつけてみようかなと前向きになれる本でした。