あらすじ 『純粋理性批判』への無理解や曲解に対して書かれた本書は,『純粋理性批判』の詳細な解説書にして,学問としての形而上学のための序論(プロレゴーメナ)でもある.カント理解に必読の一冊.巻末資料として,本書執筆のきっかけとなったガルヴェ/フェーダー「ゲッティンゲン書評」を掲載.各節梗概も付す.新訳. ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #アツい #カッコいい #タメになる すべてのレビュー ネタバレのみ 評価の高い順 新しい順 並び替え 評価の高い順 新しい順 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 Posted by ブクログ 『純粋理性批判』の解説および、その批判への応答を意図した著作とされる。要約書であるため比較的直線的に読み進められるが、それでも『純粋理性批判』との比較は不可欠だろう 0 2026年06月04日 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 プロレゴーメナの作品詳細に戻る 「学術・語学」ランキング 「学術・語学」ランキングの一覧へ