【感想・ネタバレ】人形となった王妃に、王の後悔と懺悔は届かないのレビュー

あらすじ

国王夫妻が急逝し、王太子であるリオーシュが若き王となった。リオーシュは侯爵家令嬢エウロペアを王妃に指名する。彼女はそれを承諾し、二人は支え合って少しずつ絆を育んでいった。そんな折、エウロペアの妹カトレーダがリオーシュのもとを訪れる。その日から頻繁に会うようになった二人に心悩ませていたある時、エウロペアは彼が妹の肩を抱いて自室に入る姿を目撃してしまう。そして、神の『呪い』が発動した。エウロペアから五感が次々と失われ、彼女は動かず、物言わぬ“人形”となったのだが――!? ※電子版は単行本をもとに編集しています

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匿名

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面白いお話だとは思いますが、王様貴族たちの言葉遣いが悪過ぎます
ならず者かと思うような、王様の周りの人と王妃になるヒロインの妹もどこのスラムの人かと思う言葉遣いと態度、自分の好みではありませんでした

#ドロドロ

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2026年03月27日

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