【感想・ネタバレ】きっと誰かに話したくなる名作映画のエピソード300のレビュー

あらすじ

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名作映画の舞台裏をご案内!
気鋭の映像作家が200本以上の作品を徹底解析。
300を超える逸話、未公開エピソード、検閲で消えたシーン、作品に隠されたディテールを一挙公開。
映画ファン必読のガイドブック!

独学で映像制作を極め、世界中のクリエイターのバイブルとなった『映像クリエイターのための完全独学マニュアル』の著者、リュドック(Ludoc)。
その彼が、愛してやまない名作映画の舞台裏を案内します。

本書では、200本以上の映画を徹底分析し、300を超える驚きのエピソードやトリビアを収録。
読むほどに、映画がもっと面白くなる発見が次々と登場します。

例えば――
◎ジェームズ・ボンドとインディ・ジョーンズには、意外な関係がある?
◎なぜディズニー映画は似通っているのか?
◎北朝鮮はどうやってハリウッドをハッキングしたのか?
◎「アメリカの夜」っていったい何?
◎なぜ予告編には本編にないシーンがあるのか?
◎『ゴッドファーザー』の撮影に、マフィアはどう関与したのか?
◎なぜポスターの名前の順番は国によって違うのか?
◎あの映画でもこの映画でも見たあの家/あの店/あの人とは?

スクリーンの裏側に隠された秘密、検閲で消えたシーン、未公開の制作秘話――
誰もが知る名作映画の「誰も知らない舞台裏」を、余すことなく紹介します。

この本を読めば、もう一度映画を観たくなる。 そして、誰かに話したくなる――
そんな発見が詰まった、映画ファン必携の決定版ガイドブック。

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Posted by ブクログ

この本を読んで一番見たいと思ったのはシンドラーのリスト
いろんな監督に制作のチャンスはあった作品だが 自分には出来ないと降りたような作品 ユダヤ人であるスピルバーグが精神的に追い詰められながら何故かジュラシックパークと並行して作られ、アカデミー賞をジュラシックパークと併せてトータル10冠に輝くって凄過ぎ。

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2026年04月22日

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