【感想・ネタバレ】罪夜【実母と叔母】のレビュー

あらすじ

「さぁ、いらっしゃい……大人にしてあげる」M字開脚の姿勢になり、甥に初体験を促す美沙。「我慢しなくていいのよ。出そうなら注いで」亡き夫と息子を重ね、母性を高揚させる恭子。蕩けるキッチン、禁断の寝室、湯煙バスルーム……一線を越えた二人の熟女が競う罪な夜!

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匿名

ネタバレ 購入済み

もうひとつでした

このかたの作品は以前にも何冊か読んでいます。
今回は主人公が実の叔母と母親と関係する話で、死んだ父親の若い頃と自分がそっくりなので、密かに亡父を慕っていたが叔母が先に主人公を誘惑します。
設定等は良いのですが、あまりエロ描写が巧みではなく、ちょっと期待外れでした。

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2026年02月27日

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