【感想・ネタバレ】すてきなあなたに 朝のミルクティーのレビュー

あらすじ

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1969年より始まった、『暮しの手帖』の連載エッセイ「すてきなあなたに」。創業者の大橋鎭子が考案した‟黄色いページ”は、今なお多くの方々に愛されつづけています。書籍刊行からちょうど50年を迎えた今年、2013年以降に掲載したものから選りすぐり、新たに2冊の愛蔵版を作りました。第1集『すてきなあなたに 朝のミルクティー』では、「朝のミルクティー」「猫と梅の木」「コンサートの夜」ほか、全134編を収録しています。暮らしのささやかな喜びを、どうぞお楽しみください。

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Posted by ブクログ

暮しの手帖の一つのコーナーである、すてきなあなたに、より抜粋や加筆修正してまとめたものだそう。
イラストも含め、暮しの手帖を読んでいる気分に浸れる。
2013年のものもあるので、年代が幅広く、書き手もいろいろでいろんな感情を味わえる。
月ごとにまとめているので季節感を味わうのもよし。

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2026年01月10日

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