【感想・ネタバレ】バリとクズ~私を愛しすぎた真性クズ~ 4巻のレビュー

あらすじ

<清く、やらしく、愛おしい、大人アオハル。>

仕事が良くでき、後輩から慕われて面倒見のいいキャリアウーマンの旭日紗南(あさひ・さな)。
自身の所属する女性誌編集部ではエースとして活躍し、順風満帆に見られていたが、
そんな彼女も、とある悩みを抱えていた。それは32歳の現在も男性経験がないこと。
これまで真面目に勉強に励み、就職し、馬車馬のように働いてきたことが裏目に出た結果だった。
ある日、『大人の恋愛』に絡んだ特集記事を任されたことをきっかけに、このままではマズいと思った紗南は出会いを探し始めるが……出会ったお相手は真性クズ男!?
いきなり初対面の紗南に生活を保障してもらう代わりに体を使った癒しのご奉仕を提案してきて――
「お姉さん…俺とセフレにならない?」「うん、いいよ!!」「え???」
まさかの合意をする紗南にクズ男の美澄悠(みすみ・はるか)も心が揺れ動いていき……。

これは、女性を気持ちよくすることに長けたクズ男と男女の関係に興味があるバリキャリ女子による奇跡の需要&供給成立ラブゲーム!

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