【感想・ネタバレ】人類滅亡寸前ゲーム世界で自分を犠牲に敵を倒してたら、みんなが病んでいた 1のレビュー

あらすじ

伝説の死にゲー「妖精たちの狩人」の原作開始前に転生したミッカネン。そこで、人を喰らう妖精を倒すスペシャリスト・狩人となった彼は、数多の戦友と戦場を駆け巡りいつしか人類の英雄と称えられる存在になっていた!
しかし、原作開始直前となり自分がいなくても後は原作主人公が何とかしてくれるだろうとパーティの仲間へ自分を追放するよう働きかけるのだが、
「嫌だ、一人きりはもう嫌なんだ……」
「君がいなければ生きていけない……」
「ミステラレタ。ミステラレタ。ミステラレタ」
妖精に囲まれた絶望の中、傷だらけになりながらも一人で戦うミッカネンの姿に脳の髄まで焼かれ忠誠を誓い、依存していた仲間たちは彼が辞めることを許すつもりなど無く。それどころか、彼の行動によってみんなが病んでしまい――!?
自分を犠牲にして救ったヒロインたちに迫られる、曇らせ英雄譚、開幕!

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匿名

ネタバレ 購入済み

終わりも含めて中々面白かったです。

ガンギマリショタの性格が悪いのは分かってたけど、なんだかんだで最初に脳を焼かれたのは彼だったりと意外な点もあり、各話見所がありました。

ところで主人公はどこ?

#笑える #アツい #カッコいい

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2026年06月24日

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