【感想・ネタバレ】これはちゃうかのレビュー

あらすじ

Aマッソ加納愛子、初小説集が待望の文庫化! 「文藝」掲載の短編「イトコ」「最終日」「宵」「ファシマーラの女」に、「了見の餅」「カーテンの頃」と書き下ろし短編を加えた作品集。

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Posted by ブクログ

Aマッソの加納さんの小説とのことで。実はコントは見たことないのだけど、100億年LOVEなんかのコンテンツで加納さんは既知で。

ラランドとも仲良いのでニシダが評価してるのもあったので、文庫になったところで買ってみた、と。

最初の一本でお笑いの要素もあって、それもさして面白くないな、大丈夫かなと思ったものの。それ以降の作品はどれも面白かった。

イトコ、最終日、カーテンの頃、あたりが特に印象に残ったかな。どれも小気味良いテンポはお笑いの人って感じよね。

エッセイはどうなんだろ。小説は次も文庫化したら読もうかなー。

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2026年04月20日

Posted by ブクログ

面白いとちょいホラーがあった。
最初の子ひょうきんすぎた。お笑いの思考を見せてくれてる?
ドリンクサーバーと同じ音だすのわろた。それ私も得意です笑

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2026年03月19日

Posted by ブクログ

「これはちゃうか」をなかったことにせず、別のアウトプット先を探す強かさ。大事に抱えて秘めておくことがプラスに転がることもある。

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2025年12月24日

Posted by ブクログ

「宵」と「カーテンの頃」がすきでした。
居酒屋のバイトの描写が、自分の若くて未熟な時の思い出と重なってぐぐぐっとなった。

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2026年02月11日

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