あらすじ
Aマッソ加納愛子、初小説集が待望の文庫化! 「文藝」掲載の短編「イトコ」「最終日」「宵」「ファシマーラの女」に、「了見の餅」「カーテンの頃」と書き下ろし短編を加えた作品集。
...続きを読む感情タグBEST3
Posted by ブクログ
Aマッソの加納さんの小説とのことで。実はコントは見たことないのだけど、100億年LOVEなんかのコンテンツで加納さんは既知で。
ラランドとも仲良いのでニシダが評価してるのもあったので、文庫になったところで買ってみた、と。
最初の一本でお笑いの要素もあって、それもさして面白くないな、大丈夫かなと思ったものの。それ以降の作品はどれも面白かった。
イトコ、最終日、カーテンの頃、あたりが特に印象に残ったかな。どれも小気味良いテンポはお笑いの人って感じよね。
エッセイはどうなんだろ。小説は次も文庫化したら読もうかなー。
Posted by ブクログ
面白いとちょいホラーがあった。
最初の子ひょうきんすぎた。お笑いの思考を見せてくれてる?
ドリンクサーバーと同じ音だすのわろた。それ私も得意です笑