あらすじ
「俺にとっては、お前自身がごちそうなんだ」
両親を亡くし、ひとり小さな弁当屋を営む一真。
ある夜、事故に遭いかけたところを不愛想で謎多きイケメンの鷹羽に助けられる。
空腹だというのでつい家に連れて帰りお礼に特製唐揚げをふるまうと、
豪快だが行儀よく平らげる姿につい見惚れてしまう。
「美味しそうにご飯食べてくれたから、きっと悪い人じゃない」
警戒心ゼロの一真は、呆れた鷹羽にいきなりキスをしかけられる。
続けざまに口でイカされて、気持ちよさで全身とろとろにされてしまうが――!?
★初出時のカラーを完全収録!!
\ レビュー投稿でポイントプレゼント /
※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く
感情タグBEST3
続編が欲しい
守護妖魔×ご馳走体質のよくある構図に横恋慕なお子様(笑)が入りました。
いやこれもっと色々出来るでしょと続編希望の☆5
あの時点まで屋上生活なのが一番衝撃でしたww
全179ページ。
表題作のみ。
お弁当屋さんの一真と一真を守っている妖?の鷹羽のお話。
人外ものなんだけど、人間味溢れるストーリー。
あっさり読めます。