【感想・ネタバレ】一年後、生贄になる君と偽りの恋をする(1)のレビュー

あらすじ

大巫女様。
それは、神の花嫁となる少女。
すなわち、世界のために捧げられる生贄。

神代神社に神職として勤める高校生「月守昴」は大巫女様である「神代零花」と出会う。
昴に与えられた使命は一年後に控える「神婚の儀」までお目付け役として零花の傍にいること。
零花が生贄に捧げられることを知らないまま、彼女との絆を深めていく昴だったが、

「神と結ばれるまで、零花の恋人になってくれないか!?」

……といきなり告白をされてしまい……?

一年後、死が二人を分かつまで、偽りの恋物語が始まる。

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匿名

ネタバレ 購入済み

予測不能だからこそ楽しい

一見すれば、あたかも最初から結末が想像しやすいストーリーのように思えそうでありながらも、実際は読み進めるごとに予測できないような展開が次々と生まれてきており、とてもワクワクします。

#ドキドキハラハラ #深い

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2026年04月03日

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