【感想・ネタバレ】心贈 美和野らぐ作品集のレビュー

あらすじ

美和野らぐが挑む、新世界。「裏干支」。十二支を円に並べたとき自分の干支の対角線上にいる、性質が正反対ながら自分にないものや運気を補う存在――。本書ではそんな「裏干支」をテーマに描き下ろされたイラスト35点以上を収録。他にも、「らぐんちょす」をはじめ、SNSや同人誌に収録されたイラスト、ライトノベルの装画や絵師100人展などのクライアントワークスなど、美和野らぐの「今」を詰め込んだ画集第2弾!

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

Posted by ブクログ

ネタバレ


裏干支を題材とした画集。

表紙の水色ぐあい、綺麗。

片目キャラが何を現しているかは、申の文字が頬にあるキャラしかわからん。と思ったら、横に小さく描いてあった。

上手い。
多少のエロチックさもたまにある(もちろんヌードなどはないが)。

0
2026年10月11日

「趣味・実用」ランキング