【感想・ネタバレ】ふつつかな悪女ではございますが掌編集: 1 ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~【特典SS付】のレビュー

あらすじ

大逆転後宮とりかえ伝、シリーズ初の掌編集! 1巻~6巻の特典ショートストーリーから、SNS投稿の短編、WEB掲載の閑話まで、単行本未収録の計32編を収録。莉莉や冬雪はもちろん、景行と景彰、雲嵐や雛女たちまで、あの瞬間、彼らがこぼした呟きや裏話が大集合。中村颯希先生のコメントと一緒に各巻を振り返ろう! 豪華書き下ろしエピソードは、女性陣が理想の男性像を語る『恋バナ』、苦労性な尭明の裏話『それぞれの戦場』を収録! ※電子版はショートストーリー『日記』付。

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この本が好きです

この本は間違いなく読む価値があります。
この本に収録されている短編小説の多くは、とても心温まるものです。

#胸キュン #ハッピー #泣ける

1
2026年09月08日

Posted by ブクログ

ネタバレ

原作小説が最終章に入る前の、ホッとするひとときという巻。笑いを狙ったと思える話が多いのであるが、正直言って黄家の面々は、金銭感覚を始めその他のものが欠落している、世間を知らないのではないかと思うぐらいだ。これで国を収める皇太子や皇后がいるとなると、民の反感を買いそうだ。慧月の叫びはほとんどまともな叫びだ。

0
2026年10月02日

Posted by ブクログ

これでもかって言うくらいの掌編集。しかも筋肉だらけ。(あ、筋肉は電子の方か)黄家筋は本当に世話焼き好き過ぎて暑苦しい気がする。

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2026年09月07日

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