【感想・ネタバレ】生きる幸福 老いる幸福のレビュー

あらすじ

「長生きをして、しかも、ボケたくなかったらお洒落をしてください」「心の充たされた生活には老後というものの存在する隙間はない」「自然に逆らわず素直な気持ちで暮らせれば老いを愉しく生きられる」「一日一万歩の健康法は、足腰を鍛え、私の楽しい生活の一部になった」――明治30年(1897)生まれの著者(書籍刊行時95歳)が、美しく年をとり、老齢の日々を愉しく充実して生きるための秘訣、知恵、人生哲学を、余す所なく存分に語る。人生100年時代の今こそ読み継がれるべき、希望と勇気、ヒントに満ちた珠玉のエッセイ!

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Posted by ブクログ

憧れる女性の1人です。
年をとっても、ず~~っとかわいい女性。
毎日を一生懸命に生きた女性。

この本を読んだら、ますます好きになりました。

いつも前向きな姿勢に清々しさを感じます。

私も明日を楽しみに日々生活していきたいです。

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2013年05月13日

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