【感想・ネタバレ】不死王の息子【分冊版】 11のレビュー

あらすじ

転校生は、「不死王の息子」だったーー
『薬屋のひとりごと』日向夏の新境地!
人外×不死身少女×死亡フラグのカニバリズム・コメディ
「これ、何の肉?」
----現代日本、でもけっこう普通に人狼や吸血鬼など人外たちが暮らしている世界。
中学受験を控えた小学六年生の少女・由紀子のクラスに転校生がやってくる。
山田不死男と名乗るその少年は、「不死王の息子」だった。ある日、由紀子は同級生を助けるために食人鬼に襲われるが、不死男によって命を救われる。
しかし代償として、由紀子は人間ではなく人外である不死者になってしまい――…。
これは不死身になった女の子と、不死王の息子が様々な死亡フラグにぶちあたるお話である。分冊版第11弾。
※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。

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