あらすじ
八王子署の新人刑事・祝依 然(いわい ぜん)は、他殺である場合にのみ幽霊が見える体質を持っている。
とある首吊り死体の事件で幽霊を目視した祝依の前に、ゴシックロリータファッションの上から白衣をまとった解剖医・霧崎真理(きりさき まり)が現れ、
死体を見た彼女は、これは他殺である可能性を指摘して──!?
孤高の天才解剖医×霊が見える新人刑事
傷を抱えたバディの法医学ミステリ、コミックス第1巻!
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
霧崎先生、ゴスロリ。
祝衣、殺された人の霊が視える。
自殺じゃなくて他殺だって知っているが、言えない。
病死や自殺の霊は視えない。犯人が捕まってない人の霊だけ。
死体の状態、詳細。首吊りの場合の顔のうっ血など。
死体の胃から呪いのメッセージ?
ダイイングメッセージをのみこんだ?
霧崎先生、首に縫った痕。
現場。
本、巻数抜けているのあった。
本を台にして、本を少しずつ抜いていった? 本は、被害者の排泄物で汚れたので持ち去った?
霧崎先生、体に模様のような傷など多数。
顔のない死体。
主人公は亡霊見えないので、殺人じゃない?
顔の皮は死後に剥ぎ取られた。
犬が食べた。
犬用ベッド。
霧崎先生、昔事件に巻き込まれた。
祝衣の霊が視える設定で殺人かどうか分かるの、ご都合主義的な設定でマイナス。
ゴスロリの先生、実は傷だらけで過去ありなのはいい設定。
解剖については詳しく書いているのでいい。
絵がもう少し上手ければよかった。