あらすじ
忙しい先生にも我が子の取説がスムーズに伝わる!
楽々かあさんの経験が詰まった、唯一無二のガイドブックが完成しました!
本書は、発達障害のある子どもを育てる保護者と、子どもを支える先生方の双方に役立つ実践書です。
合理的配慮の伝え方や学校との連携のコツを、日本の教育現場の実情に即して具体的に解説。
子ども自身の自己理解と自立を支え、家庭と学校がサポートし合える一冊です。
●10年以上家庭と学校の架け橋になってきた「楽々式サポートブック〈アップデート版〉」つき!
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Posted by ブクログ
こんな本を探していた。小4長男が発達障害とLDがあり、今まで園や小学校で数々の配慮を受けてきた。一方、進学、受験を考えた時、どのような手順で合理的配慮を申請すればいいのか、どこに申請すればよいのか、何が必要なのか、明確なルールがなくモヤモヤした日々だった。本書はその道筋を示してくれる手引き書だ。