【感想・ネタバレ】すれちがい愛 ~結納の日に渡されたのは、一枚の契約書でした~ : 4のレビュー

あらすじ

旧財閥の名家、井桜家で養女として育てられた和香。使用人同然に扱われながらも、幼い頃の優しかった両親を想い、「いつかは本物の家族になれる」と、和香は信じていた。しかしある日、和香に政略結婚の話が持ち上がり、お金の為に売られる形で、見ず知らずの男性に嫁ぐことになる。結納の日、結婚相手となる直登からは「俺はお前の家の肩書と結婚する」と宣言されて―――。不器用なふたりが織りなす、すれちがい合う純愛の物語。
※第10~12話を収録

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匿名

購入済み

作者さんの絵が好きで、他の作品も読んでます。あっけない最終話でした。
和香と直登の二人の恋路を阻む存在が何人もいたので、もっと展開するのかと思っていたのですが。残念…

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2026年08月05日

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