【感想・ネタバレ】妖精専属菓子職人のレビュー

あらすじ

超話題のお菓子×妖精×年の差ラブ!?

「僕の妻になれと言っているんだ」

ある日突然、妖精を見ることができる“瞳”と、
その妖精達を魅了するお菓子を作る特別な”手”を得たソフィア。

『あまいのだせや』と妖精たちに毎日お菓子をねだられる中、
その腕が噂になり伯爵家に招かれるが、
そこにいたのは___10 歳のお子様!?

まるで天使のように可愛らしいルーカス様だけど、
2 人きりになった瞬間、高圧的な態度で求婚してきて……!?

”とんでも年の差婚”を回避するために、
少年伯爵の胃袋と素顔の秘密、掴みます!!!

ビーズログ文庫の大人気小説、『妖精専属菓子職人』が待望のコミカライズ!!

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匿名

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妖精とお菓子と令息

ソフィア・ジェイビスはジェイビス商会を営んでいる両親のもとに生まれた15歳の女の子。
彼女には妖精が好きでそれに関する話をよくしてくれた優しい曾祖父がいたのだが先日なくなってしまった。
彼を悼むために話していたことのうち「月の光があたる窓際に甘いお菓子を置いたら妖精たちがやってくる」というものを試してみたところ妖精たちが実際にやってきてお菓子を所望するようになっていた。
しかしそれらは他の人には見えずお菓子を毎日作るソフィアは別の意味でうわさになりついにはフィリップ伯爵家の令息であるルーカスの耳にまで届いていたのだった。
ルーカスに屋敷に招待され向かうとそこには10歳の男の子がいた。
彼がルーカスでなんとソフィアと同じように妖精が見えるらしく…。

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2026年04月22日

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