あらすじ
奏は友達を疑うことに悩みながらも、キーワード怪談でななの盗作の証拠を掴む。ななは罪を認め全てを捨てようとするが、奏は「友達として話そう」と提案。背後に潜む“傷”と向き合えるのか――? 恐ろしさの奥に優しさが、怖さのなかに温もりが潜む新感覚ホラー×セラピー、完結!
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匿名
良い最終巻!
ななくんの盗作や過去についてちゃんと向き合って、最後に扉を開けたシーンが感動しました
描き下ろしも皆のそれぞれの思いが分かって面白かったです!