【感想・ネタバレ】賭恋ロマネスク~大正悪役令嬢と最狂マフィア【単行本版】3【特典ペーパー付き】のレビュー

あらすじ

「このまま攫ってしまいたい…」――危険すぎるマフィアのボス・白雪の恋人になった大正悪役令嬢・瑠璃。しかし、そんな2人の前に現れたのは、このゲームのラスボスである白蓮だった。彼の手によって白雪は行方不明になってしまい、世界も闇へと包まれていく。瑠璃は自分に思いを寄せる風雅とともに、白蓮の野望を阻止し、白雪を助けようと奮闘する。そして、ついに迎えた白雪との再会の時…。白雪から伝えられた今まで一番まっすぐ甘い言葉は…。狂おしいほどときめく大正ロマンスがついに完結!胸きゅん必至な描き下ろし漫画も収録! ※この作品は過去、電子書籍「賭恋ロマネスク~大正悪役令嬢と最狂マフィア13~18巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

匿名

ネタバレ 購入済み

残念です…

一巻を読んで、物語も面白くて、絵もとても綺麗で読みやすかったので購入しました。
が、打ち切りのような終わり方で残念です…。
終わる直前まではワクワクしながら読んでいただけに、悲しいです。
あとがき?追記?の小漫画を読んで、色々設定も考えていただろうに、描いているご本人もこんな慌ただしい締め方は無念だろうなぁと感じました。

0
2026年06月27日

「少女マンガ」ランキング