【感想・ネタバレ】処刑された最強の軍用魔術師、敗戦国のエルフ姫と国家再建す~祖国よ邪魔するのは勝手だが、その魔術作ったの俺なので効かないが?~(単話版)第10話のレビュー

あらすじ

画期的な軍用魔術の力によって周辺国を支配していった、魔術国イングレッサ。その覇道を裏から支えていたのは若くして大魔導師の地位まで登り詰めたヘルト・アイゼンハイムだった。しかし、その才能に嫉妬した宮廷魔術師の策略によってヘルトは戦争犯罪者として処刑された―――のだが、気づくとヘルトは少女の前に召喚されていた。少女の名はイリス・リフレイン。かつて、彼が滅ぼしたエルフの王国の第一王女だった。追放された男と滅ぼされた少女による国家再建リベリオン・ファンタジー開幕! (C)平尾リョウ (C)虎戸リア/フレックスコミックス

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何と言うか…

やはり…こういう終わり方なんですね…
フラグが立っていたので、ある程度予測はしていましたが、この物語についてはパッピーエンドをしてほしかったが、ある意味これがパッピーエンドだったのでしょうか?
賛否両論の結末でした。
皆さんは、どう思われたのでしょうか?

#切ない

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2026年03月04日

シリーズ作品レビュー

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