【感想・ネタバレ】ぞうちんとぱんつのくにのレビュー

あらすじ

ありそうでなかった! 2歳~5歳の男の子&お母さんのための「おちんちんの絵本」、ここに完成!
「なぜ、おちんちんがある子とない子がいるの?」、この歳の男の子にとって「おちんちん」はまだまだ謎の存在。
おしっこの仕方や洗い方、扱い方など、性のこと、大事なプライベートゾーンであることを読み聞かせながら伝えられます。
「皮はむいていいの?」「向きが真っすぐじゃないけど大丈夫?」など、
原作者で助産院の院長である石嶺さんのもとに届くお母さんからの疑問や悩みにもお答えします。
子供が大好きなぞうさん+おちんちん=「ぞうちん」が繰り広げる愉快なストーリーはお子さんも喜ぶこと間違いなし。
親子で楽しく、大事なことを学ぶのにぴったりな性の絵本です。

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Posted by ブクログ

プライベートゾーンを伝える際にとっても最適な本だと思います。未就学児から読んでほしいですし、性教育の入口に読んであげてほしいです。
〇未就学児~

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2026年02月18日

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