【感想・ネタバレ】レプリカだって、恋をする。5のレビュー

あらすじ

「この学校には、ドッペルゲンガーがいる。」

ビラを撒いた犯人の正体をついに突き止めたナオ。
それは元生徒会長である「森すずみ」のレプリカ体だった。
会いたかったという彼女は鬼気迫る様子で……。

なぜ、ビラを撒いたのか、オリジナルの森すずみはどこにいるのか。
オリジナルとレプリカの命について紐解かれる激動のコミカライズ第5巻。

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Posted by ブクログ

楽しい文化祭とレプリカという存在の意味について迫る回ですが、私ここのお話本当に大事な部分で、悲しいこともあるけど大切なことだと思うので大好きです(•ᵕᴗᵕ•)
レプリカとしてオリジナルを思う感情は確かに歪んでいるのかもしれないけれど、そこにはちゃんと優しさがあると思うから、完全に歪んだものと言うわけではないんじゃないかなと。
自分が自分を大切に思う気持ちに嘘はないと感じるレプリコの深い部分ですよね。

それはさておき文化祭のアキナオはめちゃくちゃ可愛くて息をするようにいちゃいちゃしてるのでニヨニヨが止まりません(*´艸`)

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2026年05月31日

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