【感想・ネタバレ】REI‐レイ‐ 新世紀エヴァンゲリオン文庫写真集のレビュー

あらすじ

孤独な身体、空虚な心、幾つもの容れものの中で魂が宿るのはただひとつ。彼女の瞳に映るのは生か死か。人気アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の世界を声優・林原めぐみが詩で綴るファン必携の写真詩集。

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Posted by ブクログ

林原さんの詩、よかったです。本当にレイがそう言っているようで。
他のシリーズも機会があれば読んでみたいところ!

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2010年05月17日

Posted by ブクログ

68冊目『REI ーレイー』(林原めぐみ 文、GAINAX 監修、1997年2月、角川書店)
テレビアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』(1995-1996)のヒロイン、綾波レイをフィーチャーした詩集。綾波の声を演じた声優の林原が詩を綴っており、随所にフィルムから撮影された綾波の名場面が掲載されている。
刊行されたタイミングは劇場版第1作が公開される1ヶ月前であり、映画の販促という意味合いも強かったのだろう。綾波や林原のファンなら一読の価値あり。

〈命には記憶が刻まれている〉

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2026年09月08日

Posted by ブクログ

ネタバレ

rei
asuka
shinji
kaworu
4冊のシリーズ。
特にreiとasukaは中学当時繰り返し読んだものだ。
気恥ずかしい。でも核。

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2022年11月14日

Posted by ブクログ

アニメっこだった当時に買ったもの。これとカヲルを持ってたんだけど、これしか残ってない。アニメの場面と、林原めぐみの詩が載ってます。

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2009年10月04日

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