あらすじ
「ずっと我慢してたんだぞ」獣のように荒々しく唇を奪われ、分厚い胸板に抱きしめられたらもう逃げられない。欲情しきった彼のアレはすごくおっきくて…私、このまま入れられちゃうの!?――転職して工場勤務になったすみれの指導係は、怖そうな先輩・三上。だけど、仕事中ミスしたすみれを怪我してまで庇ってくれた優しい人だった。不器用ながらも頼もしい彼に色々と助けられ、迷惑かけてばかりだとパニクっていると…急に押し倒されて!?「お前、可愛すぎんだよ」下着の中に入ってきた太い指が、アソコをかき回す。逞しい身体と密着したら全身熱くなってきて…濡れたソコに張りつめたモノを押しつけられたら、もっとシてほしくなっちゃう!!※本作品には「ガチ硬派なXLは抑えきれないっ!工場男子はウブでかわいい(1)~(4)」の内容が格納されてます。重複購入にお気を付けください。
感情タグBEST3
匿名
これは相思相愛です
派遣先の工場で体格の良い青年に教育係を担当してもらいつつ、不器用な職場恋愛が進んでいきます。主人公はもう、歳下の彼が気に入っているっぽいです。
無骨そうですが誠実そうですし。
作者さん買いです。
絵は満点とは言い難いけれどでも三上先輩は確かに筋肉モリモリで優しくて格好良いです。
工場勤務希望の女性って珍しいし、周りも男性ばかりでお互いにやりずらいかも知れないけれど、三上先輩が頼りになるし案の定惚れてまう展開だから良かったです。