【感想・ネタバレ】もちまる日記のレビュー

あらすじ

「もふれ」(もち様)。「もふります」(下僕)。こうして僕は、甘えんぼうで嫉妬深いもち様の下僕(飼い主)となりました。動画では見られないもち様の写真や、キュンとするエピソードをたっぷり収録!

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Posted by ブクログ

ネタバレ

飼い猫を子猫の時からYou Tubeで紹介し、どんどん登録者数が増え、とうとう本まで出版された。
私が見始めたころは、まだ登録者が40万人いくかいかないか(それでも40万人!!)だったのに、あっという間に100万人を超え、もうすぐ150万に届く勢いだ。

動画は、本当によく撮れており、自分が飼っているかと錯覚するほど、もちまるに親近感がわく。その普段見ている動画からの写真集なので、もち様ファンはかなりの割合で写真集を購入しているのではないだろうか?

このもちまる、スコティッシュなのに耳が垂れていない。いや、垂れていない子もいるんだけど、耳垂れてないとアメショーかと思ってしまう。
大好きなえび殿(えび型ぬいぐるみ)やじゃれブン(猫じゃらしのおもちゃ)で遊ぶ姿はいつもの動画で見ているものと同じものだが、まるで子供のアルバムを見ているような、ちょっと懐かしい気持ちになる。

どれもこれも、ねこあるあるなんだけど、ほんとによく撮れていて、うちの猫を同じように撮ろうとしても、ぜんっぜんうまくいかない( ;∀;)

もちまるはもうすぐ2歳。
まだまだ動画は楽しめそう。

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2026年01月14日

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